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KIRIKOMI導入を相談

Amazon × Zendesk 双方向連携アプリ

Amazonの問い合わせを
Zendeskで管理

Amazonの問い合わせと追加返信を、Zendeskのチケットに集約します。
担当者はZendeskで本文を読み、購入者へ返信できます。

1インスタンス単位 · 利用ユーザー数による追加料金なし

Amazon⇄Zendesk

Zendeskで問い合わせを受信・返信する画面

連携アプリでAmazonの問い合わせ本文をZendeskのチケットに表示し、返信を作成する画面
実際の連携画面 クリックで拡大 ↗

Amazonの問い合わせの受信・返信に対応

キリコミは、Zendeskのリファラルパートナーです。

連携の流れ

AmazonとZendeskの連携の流れ

購入者が使う会話画面はそのままに、
担当者の確認・返信をZendeskへ集約します。

  1. 01

    購入者がAmazonで質問

    Amazonのメッセージ画面から、出品者に問い合わせ。

  2. 02

    Zendeskで確認・返信

    チケットで問い合わせを確認し、パブリック返信を作成。

  3. 03

    Amazonの会話へ反映

    回答がSeller Centralと購入者の会話画面に表示。

標準連携との違い

標準のメール連携とアプリの比較

標準機能でも、受信・返信は可能です。
違いは、本文の整形と会話のまとめ方にあります。

Zendesk標準機能とAmazon × Zendesk連携アプリの比較
比較項目Zendesk標準機能メールを利用した連携キリコミの連携アプリ受信・返信・会話を整える
受信表示Amazonからの通知メールを、そのままチケットで表示。問い合わせ・返信本文を抽出し、読みやすいチケットとして表示。注文情報などをチケットフィールドに格納可能。
返信内容返信の末尾に、自動で識別子(文字列)が残る。パブリック返信を整形し、識別子や引用を除去可能。購入者へ伝えたい内容を届ける。
会話管理購入者から返信が来るたびに、新しいチケットが作成される。返信を同一チケットに集約可能。やり取りの流れを追いながら対応できる。

← 横にスクロールして比較できます →

標準機能の説明は、掲載している検証画面の設定・運用を前提としています。連携内容やチケットフィールドの設定は、ご利用環境に合わせて調整します。

標準連携 / 受信01
標準連携でAmazonの通知メール全体をZendeskのチケットとして受信した画面

標準連携での問い合わせの表示

問い合わせ本文に加え、Amazonの案内やメールのフッターも表示されます。

標準連携 / 返信02
標準連携による返信の末尾に識別用文字列が表示されているAmazonの会話画面

標準連携での返信文と識別子

購入者の会話画面にも、回答と一緒に識別用の文字列が表示されています。

アプリでできること

連携アプリの受信・返信機能

01 / 受信・会話管理

問い合わせ本文の抽出と会話管理

Amazonの問い合わせ・返信本文を抽出して、Zendeskのチケットに表示。メールの案内に埋もれず、質問と回答の流れを確認できます。

  • 問い合わせ・返信本文を抽出
  • 注文情報などをチケットフィールドに格納可能
  • 購入者からの返信を同一チケットに集約可能
連携アプリでAmazonの問い合わせ本文をZendeskのチケットに表示し、返信を作成する画面
赤枠内:受信した問い合わせ本文と、Zendeskで作成する返信。

02 / 返信・会話への反映

Zendeskからの返信をAmazonへ反映

パブリック返信を整形し、識別子や引用を除去可能。Seller Centralと購入者の会話画面に、回答が表示されます。

  • Zendeskからパブリック返信を作成
  • 返信文の識別子・引用を除去可能
  • Seller Centralと購入者側の会話に反映
連携アプリを通じてZendeskから送った返信がAmazon Seller Centralの会話に表示された画面
赤枠内:Zendeskから送信した回答が、Seller Centralに表示。

掲載画像は検証時の実画面です。個人情報などをマスキングしています。画面はクリック・タップで拡大できます。

導入費用

お問い合わせください。

ご利用環境や連携したい内容を伺い、
費用と導入の進め方をご案内します。

費用・導入について問い合わせる

Amazon・ZendeskのAPIや提供条件の変更に伴い、機能または提供内容を変更する場合があります。

キリコミの開発・運用サポート

導入後の保守と運用サポート

認証の管理、通信失敗への対応、API仕様の変更。
連携を日々の業務で使うための対応も、キリコミが担います。

AIを活用して設計・実装・テストを効率化しながら、環境構築や安全性の確認、障害への備えまで対応。複雑な開発・運用をご負担いただくことなく、利用できるアプリとして提供します。

キリコミは、Zendeskのリファラルパートナーです。

よくあるご質問

よくあるご質問

標準機能でもAmazonへの返信はできますか?

はい。Amazonの通知メールをZendeskに取り込み、パブリック返信でメール返信できます。本アプリは、受信本文の抽出、返信文の識別子や引用の除去、同一チケットへの会話集約に対応します。

Zendeskで返信した内容はどこに表示されますか?

Amazon Seller Centralと、購入者側の会話画面に表示されます。担当者はZendeskのチケットで問い合わせを確認し、返信を作成できます。

利用する担当者が増えると料金も増えますか?

本アプリは1 Zendeskインスタンスあたりの料金です。利用ユーザー数によるアプリの追加料金はありません。Zendesk自体の利用料は別途、Zendeskとの契約に基づきます。

導入費用について教えてください。

導入費用・お支払い方法については、お問い合わせください。ご利用環境や連携したい内容を伺い、費用と導入の進め方をご案内します。

AIを使って同じ連携を自作できますか?

AIでコードを作成することは可能ですが、双方向連携の継続運用には、認証の管理、重複処理の防止、通信失敗への対応、API仕様変更への追従なども必要です。キリコミは開発だけでなく、環境構築や運用面の対応も含めて本アプリを提供します。

自社の環境で使えるか相談できますか?

はい。Amazon・Zendeskの利用状況と、現在の問い合わせ対応についてお聞かせください。連携に必要な条件や、注文情報をチケットフィールドに格納する範囲などを確認してご案内します。

導入のご相談

Amazon連携のお問い合わせ

いまの運用や、実現したい対応をお聞かせください。
利用条件と導入の進め方をご案内します。

  • 現在の連携方法・問い合わせ対応
  • 会話管理や返信で困っていること
  • 注文情報の連携など、確認したい機能

お問い合わせだけで契約が成立することはありません。
内容を確認のうえ、メールでご連絡します。

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現在の状況、困っていること、実現したいことを分かる範囲でご記入ください。

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