株式会社キリコミの支援体制
開発・導入支援の体制
開発・導入支援は、自社内での対応を基本としています。代表が相談から課題整理、技術的な判断、納品前の確認まで関わります。
代表 長谷川 颯
自社内を基本とした支援
コンサルティングとシステム開発の両方に携わり、要件定義から設計・開発まで経験してきた代表が、お客様の課題に取り組みます。業務上の目的と技術面の両方から、必要な仕組みを整理します。
- ご相談
- 現在の業務や、困っていることを伺います。
- 課題・要件の整理
- 解決したい課題と、開発・導入支援で扱う範囲を整理します。
- 技術的な判断
- 業務の条件に合わせて、設計や実現方法を検討します。
- 納品前の確認
- 納品する内容について、最終確認に関わります。
進行管理と品質の確認
お客様との窓口、プロジェクトの進行管理、品質の最終確認は、キリコミが責任を持って行います。
案件の内容や規模に応じて、必要な専門分野で外部のエンジニアやデザイナーの協力を得る場合もあります。その場合も、進行管理と品質の最終確認はキリコミが担います。
